ガバナー挨拶

ライオンズクラブ国際協会

ライオンズクラブ国際協会337-B地区
ガバナー挨拶

この度、イタリア/ミラノで開催されました、第102回国際大会最終日7月9日の閉会式にて、元国際理事L佐藤宜之によりエレクトリボンを取って頂き、ガバナーに就任致しました。
周りに居られた方々より、「ガバナー就任お目出とう」と言う声にて、急に自分に返り、置かれた立場の重さを感じ取りました。今後はガバナーとしての勤めを、責任を持って行って参りますので、ご指導宜しくお願い致します。
今期の地区スローガン「友情と感動を胸に、We Serve」を、またガバナーモットーは「心は一つ、情熱的な和の奉仕」を掲げました。会員皆様の力をお借りして奉仕活動の輪を広げて行きたい、その為にも会員一人一人の心を一つにして和やかに、そして後に感動を味わえる様、皆様方とこの1年頑張って参りたいと思っています。
今期は、GLT、GMT、GSTコーディネーターに委員長も兼任して頂きます、役員の皆様には大変ご苦労をおかけしますが、少数精鋭で地区運営を行って参る所存です。又ゾーンチェアパーソンの皆様には研修等を受講していただき、ゾーン内クラブの活性化に努めて参りたいと思いますし、又キャビネットとゾーンの橋渡しをお願いしたいと思います。
最後に、今期、第一副地区L冨永健司、第二副地区L佐藤哲章、キャビネット幹事L矢野久、会計L野口賢二郎他地区役員の皆様と共に地区の活性化の為に頑張って参りますので、皆様方のご指導、ご協力の程お願い申し上げます。

ライオンズクラブ国際協会
337-B地区ガバナーL 森口 孝行